日本・韓国における学術交流の推進に関する覚書を掲載しました。
詳しくは「国際・学術」をご覧ください。
韓国社会福祉歴史学会との学術交流 (2019/9/26)
日本・韓国における学術交流の推進に関する覚書
社会事業史学会主催「秋の研究会」の場所のご案内
日 時:2019年12月8日(日) 13:00-15:30
場 所:花園大学(自適館 201教室、時計台のある3階建の建物です。)
テーマ:「社会事業史学会50周年にむけてー今後の学会の役割と歴史研究の魅力を語るー」(仮題)
ニュースレターを発行しました。
本年度より紙媒体での送付を中止いたします。メール登録がお済みでない会員は、下記にメールアドレスをご連絡ください。
社会事業史学会 会員管理事務局
〒170-0002
東京都豊島区巣鴨1-24-1
第2ユニオンビル4F
(株)ガリレオ内 FAX:03-5981-9852
社会事業史学会主催「秋の研究会」趣旨・企画のご案内
2019年5月の学会総会において承認されました「秋の研究会」(仮称)を開催いたします。
学会理事監事を中心に、フロアのみなさまとともに、研究会を進めます。
多くの会員みな様のご参加を、お待ちしています。
なお、初回でもあり、ご参加の意思を11月30日(土)までに下記のアドレスにお申し込みください。
日 時:2019年12月8日(日) 13:00-15:30
場 所:花園大学(場所は決まり次第HPでお知らせします)
テーマ:「社会事業史学会50周年にむけてー今後の学会の役割と歴史研究の魅力を語るー」(仮題)
参加者:およそ理事監事を含めて20~30人くらいを想定
内 容:理事監事に自分の研究活動に立脚して、上記のテーマにつき、ひと言づつ発言していただきます。(ペーパーをご用意いただきます。A4、1枚以上)
そのきっかけとして、杉山博昭先生(ノートルダム清心女子大学)に最初に40分ほどお話しをいただきます。杉山先生は、4月に山口研究の3冊目『近代における社会福祉の展開―山口県での実践の地域性―』(時潮社 2019)を刊行されました。また『福祉が壊れる』 (幻冬舎ルネッサンス新書 2018)という問題意識を世に問うておられます。こうしたお仕事を踏まえて、歴史研究の魅力や課題について語っていただきま
『仏教史と社会事業史の探求―吉田久一とその時代―』(仮題)への投稿申し込みが終了しました。
『仏教史と社会事業史の探求―吉田久一とその時代―』(仮題)への投稿申し込みが終了しました。