商品情報 【商品名】
フレーベル館の教育教具 第八恩物(棒)
【商品説明】
・【フレーベル恩物シリーズ】 恩物は、幼稚園の創始者フリードリッヒ・フレーベル(1782-1852)が子どもの最初の遊具として考案した一連の教育玩具の総称です。 【第八恩物とは】 「第八恩物」は、直線を表す棒で、長さや形を知ることができます。 棒は3cmの倍数で、5種類用意されています。
・【遊び方(一例)】 長さの比較をして遊びます。 数遊びをします。どれがいくつでどれと同じ長さになるのか考えます。 ほかの恩物シリーズと比べてみます。 図案遊びをします。長さの違いを利用し、表現します。 模様遊びをします。長さの違いをいかして、発展模様の遊びをします。 線は物体の輪郭を把握し、印象を具体化して、自己のものとして表現する訓練となります。 ※遊び方はほんの一例です。恩物シリーズは、たくさんの遊び
【サイズ】
高さ : 5.50 cm
横幅 : 27.50 cm
奥行 : 35.00 cm
重量 : 1.65 kg
※梱包時のサイズとなります。商品自体のサイズではございませんのでご注意ください。
オススメ度 3.5点
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