2021年12月購入。
家での使用のみ。非喫煙。
ロードボックス/アッテネーターであるTorpedo Captor にスピーカー・キャビネット・シミュレーターとIR機能を加えた。
エンハンサー|リバーブ|ツイン トラッカーなどのエフェクトも搭載。
パソコンやタブレットと繋ぐことで、キャビネット・シミュレーターやIR 他を設定できます。
本体のPRESETノブでは6 個までプリセットを呼び出せます。MIDI コントローラーを使えば、それ以上のプリセット(128 個まで)を瞬時に呼び出すこともできます。
ロードボックス(無音で使う)
本機は8 Ωのリアクティブ・ロードボックスです。キャビネットを繋がなくとも真空管アンプを演奏できます。
アンプを本機に繋ぐだけで、ヘッドホンやモニター・スピーカー等から、真空管アンプで演奏した音を聴くことができます。
アッテネーター(音を小さくする)
キャビネットからの音量を小さくできます。
ステージや自宅で、真空管アンプを最高のサウンドのまま、小さな音量で鳴らせます。
バーチャル・キャビネット
Two notes が誇るリアルなスピーカー・シミュレート機能を使えます。本体内にあらかじめ32 個のバーチャル・キャビネットがあります。更にマイクは全8 本から最大2 本を選んで好きな場所に設置できます。
IR を使う
本体内には、最大で512 個のIR を読み込めます。IR の読み込みはパソコンのTorpedo Remote アプリで行います。
サードパーティや自作のIR をお使いいただけます。
XLR 端子はステレオ or デュアル・モノ出力を選べます。ステレオの場合はステレオ・リバーブやダブルトラック機能を使えます。デュアル・モノでは左右のXLR 出力から異なる設定EQ|REVERB DRY/WEのサウンドを出力。
ノイズゲート|EQ|エンハンサー|リバーブ|ツイン・トラッカーを搭載。詳細設定はパソコン|スマホ|タブレットのアプリから行います。ツイントラッカーはダブル・トラックを自動で行う機能で二人で同時にプレイしたような厚みのあるサウンドにできます。
専用アプリをインストールし、パソコンとはUSB でスマホ|タブレットとはBluetooth で接続
MIDI 対応
PC:プログラム・チェンジ
CC:コントロール・チェンジ
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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